お子様の将来にとって、英語は必須です。


英語は今後、益々重要になっていきます。


今多くの会社で、採用時に英語力を重視するようになってきています。

グローバル経営を積極的に推進している企業の中には、社内用語を英語にする
ところもでてきています。


これが今です。お子様が就職する頃には、もっともっと進んでいるでしょう。


お子様の将来の就職とその後のキャリアを考えれば、
世界に通用する英語力の習得は、国語・算数・パソコンと同じくらい大切なのです。



残念ながら、学校の英語教育だけでは、心もとありません。


平成23年度から、全国公立小学校の5、6年生で英語活動が必修になりました。


しかし、これは、あくまで英語に慣れ親しむことを目的としており、
発音や文法を正確に学習させることを求めてはいません。


しかも、授業が週一回程度しかないのです。
これでは、慣れ親しむことはできても身に付くものではありません。


それに、英語活動を担当する先生は、外国人助手がつくならまだしも、
日本人先生がほとんどですから、
親としては、きれいな発音が身に付かないのではないかと心配になります。


ところが、文科省は、昨年、英語の授業を小学3年生からに早め、5年生からは

教科にする改革計画を発表するなど、英語教育は待ったなしです。


中学校1年生後半になれば、急に単語や文法が難しくなって、
やる気をなくす子供が増えてくる一方で、
学習塾の英語コースに通ったりする子供がでてきます。


英語に対する苦手意識からついていけなくなるのも困りますが、
英語塾では受験英語の役に立っても、本当の英語の実力はつきません。

でも、今の課外英語学習は、たくさんのお金がかかります。


ある調査によると、
親の約8割が小学校における英語必修化に賛成しており、
また、親・教師の5割以上が、
英語は小学校1年生から始めるのが望ましいと考えています。


学校によっては、低学年から英語に触れさせたりしているところもありますが、
学校によって実態はまちまちで、
お子様が遅れをとらないようにと、小学校入学前から英会話教室に
お子様を入れている親も増えています。


しかし、ほとんどの親にとって、英語教室にお子様を入れることを検討しても、
塾や習い事がまず優先され、
英語はその後にくるのではないでしょうか?


ましてや、塾・習い事に毎月8,000~13,000円を使っているという現状において、
英語教室に入れるために、さらに毎月6,000円~10,000円も払うとなると、
そう簡単なことでないことではありません。

お金をかけないで解決できる方法があります。

子供に英語を学ばせたいあなたは、何の疑問も持たず、


「英語のカードや英語の本あるいはCD、DVDなどの教材を

買ってあげる」
「英語教室あるいは英語塾に通わせる」


といったことを考えるでしょう。


でも、このような固定観念は捨てませんか?

インターネットの世界では、
学校の教材や授業に優るとも劣らないオンライン学習を提供するサイトがたくさんあるのです。


これらを利用しない手はありません。
実際、世界の多くの子供達がこのようなサイトを利用して、
英語を学んでいるのです。

インターネット学習には、多くのメリットがあります。

子供はパソコンが大好きなので、おのずと学習に集中していきます。

家庭にいながら、いつでも時間を気にせずスタートできます。塾やお稽古と異なり、

移動時間も気にすることはありません。

オンラインの学習サイトには音声が入っているものがあるので、ネイティブの発音やリズム

に慣れ親しみ、また身に付けることができます。

オンラインの学習サイトにはインタラクティブなものがあるので、退屈することはありません。

子供の学習を促すために、親が一緒にパソコンの前に座ってあげると、親も英語を学習できます。

英語教室が少ない、あるいは、ない、地方の市・町・農村地域においてもハンディがありません。

そして最大のメリットとして、無料のオンライン英語学習サイトが数多くあります。


まさに、インターネット時代だからこそ可能になった、

効率的でかつ断然お得な学習方法なのです。